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アナと雪の女王 | FROZEN

ディズニー映画Lesson 012
Hey

< Anna >

Hey!

< Hans >

I'm so sorry. Are you hurt?

( ごめん!痛かった??? )

so

とても、 非常に、 たいへん

hurt

[ 通例 be/get hurt ] けがをした

< Anna >

Hey. Uh...no. No. I'm...I'm okay.

( こんにちは...あ~、いや、あの...大丈夫です )

< Hans >

*Are you sure?

( 本当に? )

okay

= O.K. よろしくて、 大丈夫で

sure

確信して

*Are you sure? 本当に?

※ 相手の言っていることが本当か確かめるときに使います。

< Anna >

Yeah, I...I just wasn't looking *where I was going. But I'm great, actually.

( うん、どこに行くのか見てなかっただけ でも良い気分!本当...)

just

ちょうど [ まさに ] ( ~ しているところで )

※ 上記の文は 関係副詞:where が「I wasn't looking ( the place )」と「I was going」を接続しています。先行詞 が 「 the place 」 など場所を表すことが明らかな場合は先行詞を省略することが多い。

great

すばらしい、 すてきな、 最高の

actually

本当に、 現実に

< Hans >

Oh, thank goodness.

( ああ、それは良かった )

Oh. Uh...Prince Hans of the Southern Isles.

( あ! え~と...南の島のハンス王子と言います )

thank

感謝する

goodness

性格の良さ、 徳、 親切さ

thank goodness

ありがたい、 助かった

< Anna >

Princess Anna of Arendelle.

( アレンデールのアナ王女といいます )

< Hans >

Princess? My Lady.

( 王女...? 失礼しました! )

my lady

お嬢様 ※(召使いから)高貴な婦人への呼び掛け

Wooh!

< Anna >

Wooh!

< Hans >

Um...

< Anna >

Hi...again.

( こんにちは... もう一回. )

< Hans >

Oh, boy!

( なんてこった! )

< Anna >

This is awkward.

( 不器用なの )

< Hans >

Uh...

< Anna >

Not you're awkward, but just because we're ... I'm awkward.

( あなたのことじゃないわよ!ただ私たち....私が不器用なだけ )

You're gorgeous. Wait, what?

( あなたは素敵...待って...何言ったの? )

awkward

<動作などが>ぎこちない、 ぶざまな、 不器用な

gorgeous

美形の、 ハンサム[美人]な、 色っぽい

< Hans >

I'd like to formally apologize for hitting the Princess of Arendelle with my horse...

( アナ王女、もしよろしければ公式にぶつかったことをお詫びさせて下さい )

and for every moment after.

( 二度とこのようなことの無いように. )

I'd

I would

would like to ~    ~ したいと思う

formally

正式[公式]に; 礼儀正しく

apologize

謝罪する、 わびる、 あやまる

hit

~にぶつかる、 当たる、 衝突する

moment

瞬間

< Anna >

No. No, no. It's fine. I'm not that Princess.

( 違う、違います 大丈夫 私はあの王女じゃないから. )

fine

元気な、 健康な ※fineはまったく問題ない状態から何とか大丈夫である状態まで表すことができるので、儀礼・強がり・やせ我慢などで用いられることも多い。

< Anna >

*I mean, if you'd hit my sister Elsa, it would be...

( つまり、もしも私の姉なら大変だったけど... )

I mean

つまり; いやその、 いやそうじゃなくて

< Anna >

‘Cause, you know...

( 分かるでしょ )

‘Cause

= Because

you know

えーとですね、 それであのー

※ 適切な言葉を探しながら話を続けるときに用いられます。

< Anna >

Hello.

( こんにちは )

But, lucky you, it's...it's just me.

( でも、貴方はツイてる ただの私だったから )

< Hans >

Just you?

( ただの貴方? )

lucky you

君って本当に運がいいね

just

( 非重要性を強調して ) ただの、 単なる

< Anna >

The bells.

( 鐘が... )

The coronation.

( 即位式だわ )

I... I...I better go.

( 私... わたし...行った方が  )

I have to go.

( 行かないと... )

I better go. Uh...

( 行った方が良さそう... )

Bye!

( じゃね! )

< Hans >

Oh, no.

better do

~ した方が良い、 ~ するべきだ

have to do

( 客観的判断 ) ~ しなければならない

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運命に引き裂かれた王家の姉妹エルサとアナを主人公に圧巻の歌と映像で真実の愛を描いた感動の物語

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ラプンツェルを主人公に新しい世界へ踏み出す勇気のすばらしさを描いた感動の物語

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