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アナと雪の女王 | FROZEN

ディズニー映画Lesson 039
Hey, you were right

< Anna >

Hey, you were right. Just like a pillow.

( ねえ、あなたのいうとおり、ほんとクッションのようね! )

right

品詞:形容詞

意味:正しい、間違っていない

just

品詞:副詞

用法:類似の表現の前で

意味:まさに

like

品詞:前置詞

意味:~ のような、 ~ に似ている

pillow

品詞:名詞

意味:枕、クッション

< Anna >

Olaf!

( オラフ! )

< Olaf >

I can't feel my legs! I can't feel my legs!

( 足が何も感じないんだっ! )

< Kristoff >

Those are my legs.

( そりゃボクのだからさ )

< Olaf >

Hey, do me a favor, grab my butt.

( あー、ボクのお尻、捕まえてくれる? )

favor

品詞:名詞

意味:親切な行為、手助け

do me a favor

意味:お願いだから、お願いです、お願いがあるのですが

※丁寧な表現 ⇒ Could[Would] you do me a favor?

grab

品詞:他動詞

意味:~ をつかむ、つかみとる

< Olaf >

That feels better.

( あ~、落ちついた )

< Olaf >

Hey, Sven! He found us.

( やあ、スヴェン! 彼がきたよ! )

find

変化:finds, finding, found

品詞:他動詞

意味:~ を見つける

< Olaf >

Who's my cute little reindeer?

( ボクの可愛いトナカイちゃんはどんなやつかなぁ? )

< Kristoff >

Don't talk to him like that.

( 彼にそんないい方するな )

like that

用法:副詞的に

意味:そのように、そんなふうに

< Olaf >

You're tickling me.

( くすぐったいよ )

tickle

変化:tickles, tickling, tickled

品詞:他動詞

意味:~ をくすぐる

< Kristoff >

Here.

( ほら )

here

品詞:間投詞

用法:差し出す・申し出るときに用いて

意味:さあ、ほら、さあどうぞ

< Kristoff >

Are you okay?

( 大丈夫か? )

< Anna >

Thank you.

( ありがとう )

How's your head?

( 頭は大丈夫? )

how

品詞:副詞

用法:健康状態・近況を聞くときに用いて

意味:どんな調子で、どんな具合で、どう

< Kristoff >

It's fine. I'm good. I've got a thick skull.

( 大丈夫さ 頭が固いからね )

fine

品詞:形容詞

意味:元気な、健康な

have done

形式:現在完了形<継続>、過去から現在までの状態の継続を表します

意味:( 今までずっと ) ~ している

have got

変化:gets, getting, got, got/gotten

品詞:他動詞

用法:①have got = have ②外見・性質・機能として

意味:~ を持っている、備えている

thick

品詞:形容詞

意味:がっしりした、ずんぐりした

skull

品詞:名詞

意味:頭;頭蓋骨;頭脳

< Olaf >

I don't have a skull. Or bones.

( ボクは頭蓋骨も骨もないんだ )

< Kristoff >

So, now what?

( それで... これからどうする? )

< Anna >

Now what?... Now what?

( どうするって... どうしよう?! )

What am I gonna do?

( どうすればいいの? )

now

品詞:副詞

意味:今度は

gonna

= going to

< Anna >

She threw me out.

( 彼女は私を追い出したのよ )

throw A out

変化:throws, throwing, threw, thrown

品詞:他動詞

意味:Aを追い出す、追放する

< Anna >

I can't go back to Arendelle with the weather like this.

( こんな天候のままでアレンデールに戻れないわ )

like this

用法:形容詞的に用いて

意味:このような、こんな

< Anna >

And then there's your ice business.

( あなたの氷のお仕事のことだってあるし... )

< Kristoff >

Hey, hey, Don't worry about my ice business.

( おいおい、ボクの仕事のことは心配するな )

Worry about your hair!

( 君の髪どうしたんだ! )

< Anna >

What? I just fell off a cliff. You should see your hair.

( なに? 崖から落ちたのよ あなたは自分の髪を見たほうがいいわ )

just

品詞:副詞

意味:たった今 [ 少し前に ] ( ~ したばかりで )

fall off A

変化:falls, falling, fell, fallen

品詞:他動詞

意味:Aから落下する

cliff

品詞:名詞

意味:崖、絶壁

should

品詞:助動詞

用法:二人称主語で

意味:~ したほうがよい、ぜひ ~ しなさい

< Kristoff >

No, yours is turning white.

( 違う、キミのは白くなってるんだ )

be doing

形式:現在進行形

用法:ある状態への移り変わりを表して

意味:まさに ~ しかけている

turn

変化:turns, turning, turned

品詞:自動詞

意味:変わる、転じる; 変質する

White? It's... What?

< Anna >

White? It's... What?

( 白く? それって... どうして? )

< Kristoff >

It's because she struck you, isn't it?

( 魔法が直撃したせいだ )

it is because

品詞:接続詞

意味:それは ~ だからである

strike

変化:strikes, striking, struck, stricken

品詞:他動詞

意味:~ をなぐる、 打つ

~, isn't it?

形式:付加疑問文

用法:肯定文または否定文の後ろに付け加えられる短い疑問文のことで聞き手に対して確認、同意を求めたり疑いなどを表したりします

意味:~ でしょ?

付加疑問文のルール
  1. 本文が肯定のときは付加疑問文は否定「 n't 」を付け、本文が否定のときは付加疑問文が肯定となり「 n't 」は付けません。

  2. 本文の内容に自信があって同意を求める時は文尾を下げて発音しますが自信が無く確認したいときは文尾を上げて発音します。

  3. 付加疑問文の主語は代名詞になります。

  4. 本文と付加疑問文の間は「,」カンマで区切ります。

< Anna >

Does it look bad?

( 悪い感じ? )

look

品詞:自動詞

意味:Cに見える

< Kristoff >

No.

( いや.. )

< Olaf >

You hesitated.

( ためらったな )

hesitate

変化:hesitates, hesitating, hesitated

ヨミ:ヘジテイト、ヘズィテイト

品詞:自動詞

意味:ためらう、ちゅうちょする、たじろぐ

< Kristoff >

No, I didn't.

( 違う! )

Anna, you need help, okay? Come on.

( アナ、助けがいるだろ? おいで )

< Olaf >

Okay! Where are we going?

( Ok! どこに行くんだい? )

< Kristoff >

To see my friends.

( 友達に会いにさ )

< Anna >

The love experts?

( 恋の達人の? )

< Olaf >

Love experts?

( 恋の達人? )

< Kristoff >

And don't worry, they'll be able to fix this.

( ご心配なく 彼らが何とかしてくれるさ )

can [ could ] と be able to の違い

次のような場合は can ではなく be able to を用います。

  1. 完了形にする場合

    I have just been able to finish this work.

    ( 私は ちょうど この仕事を終えることができた。 )

  2. 他に willmay などの助動詞を伴う場合

    You will be able to speak English better than she next year.

    ( あなたは来年には彼女より上手に英語が話せるだろう。 )

  3. want to のような不定詞を伴う動詞と組み合わせる場合

    I want to be able to speak English better.

    ( 私は上手に英語を話すことができるようになりたい。 )

fix

品詞:他動詞

意味:<問題など> を改善する、解決する

< Anna >

How do you know?

( なぜ分かるの? )

< Kristoff >

Because I've seen them do it before.

( そうしてるのを見たことがあるからさ )

have done

形式:現在完了形

用法:過去から現在までの経験を表して

意味:( 今までに ) ~ したことがある

see A do

変化:sees, seeing, saw, seen

品詞:他動詞

意味:Aが ~ しているのを見る

< Olaf >

I like to consider myself a love expert.

( ボクも恋愛の達人って自己紹介してみたいね )

like to do

品詞:他動詞

意味:~ したい

consider A ( to be[as] ) C

ヨミ:コンスィダー、コンシダー

品詞:他動詞

意味:AをCと考える、思う、みなす

< Elsa >

Get it together.

( 落ちつかないと... )

Control it.

( コントロールするのよ )

Don't feel. Don't feel.

( 感じないで! )

get A together

品詞:他動詞

意味:Aを満足に処理する、うまくこなす

英文法

英文法の基礎を全 120 Lesson で徹底的に学習しよう。

Lesson 001:品詞

Lesson 002:文の構成

Lesson 003:基本 5文型

Lesson 004:文の種類

Lesson 005:句と節

Lesson 006:自動詞と他動詞

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こんなときなんて言う? 身の回りのあらゆることを英語で表現してみよう。

Lesson 001:起床

Lesson 002:洗面

Lesson 003:

Lesson 004:通勤・通学

Lesson 005:

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映画で楽しく英語学習

アナと雪の女王 ~ Lesson 001 ~

運命に引き裂かれた王家の姉妹エルサとアナを主人公に圧巻の歌と映像で真実の愛を描いた感動の物語

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塔の上のラプンツェル ~ Lesson 001 ~

ラプンツェルを主人公に新しい世界へ踏み出す勇気のすばらしさを描いた感動の物語

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