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アナと雪の女王 | FROZEN

ディズニー映画Lesson 050
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< Anna >

Help.

( 助けて... )

< Olaf >

Anna! Oh, no.

( アナ! 大変だ )

< Anna >

Olaf? Olaf. Get away from there.

( オラフ? そこから離れて )

get away ≪ from A ≫

意味:≪ Aから ≫ 離れる、向こうへ行く、 ≪ Aに ≫ 近づかない

---

< Olaf >

Wow! So, this is heat.

( うわぁ! これが熱さか )

I love it.

( こりゃいいぞ )

But don't touch it.

( でも触っちゃ駄目だな )

heat

品詞:名詞

意味:熱、熱さ

< Olaf >

So, where's Hans? What happened to your kiss?

( で、ハンス王子は? キスしてもらったの? )

What happened to A

意味:Aはどうなってしまったのだろう

< Anna >

I was wrong about him. It wasn't true love.

( 私が間違ってた 真実の愛なんかじゃなかった )

be wrong ≪ about A ≫

品詞:形容詞

意味:( 判断の点で )≪ Aについて ≫ 誤っている、間違っている、勘違いしている

< Olaf >

But we ran all the way here.

( せっかくここまで急いできたのに... )

run

変化:runs, running, ran

品詞:自動詞

意味:急ぐ、急いで行く

all the way

意味:ずっと、(遠路)はるばる、遠いところ、わざわざ

< Anna >

Please, Olaf, you can't stay here.

( お願い、オラフ ここから離れて )

You'll melt.

( 溶けちゃうわ )

melt

品詞:自動詞

意味:( 熱などで ) 溶ける

< Olaf >

I am not leaving here until we find some other act of true love to save you.

( ボクはここから離れないよ 君を救う「真実の愛」が見つかるまで )

leave

品詞:他動詞

意味:Aから離れる、Aを[から]去る、後にする、出発する

< Olaf >

Do you happen to have any ideas?

( もしかして何かいい考えがある? )

happen to do

意味:偶然[たまたま、ふと、なにげなく] ~ する

< Anna >

I don't even know what love is.

( 私には愛が何かってことさえ分からないの )

even

品詞:副詞

意味:~ (で)さえ、~ でも、 ~ すら、 ~ だって

< Olaf >

That's okay, I do.

( それなら大丈夫、僕には分かるよ。 )

Love is putting someone else's needs before yours.

( 愛とは自分よりその人のためを想うこと )

put A before B

品詞:他動詞

意味:AをBよりも重視する、優先させる

someone

品詞:代名詞

用法:肯定文で

意味:だれか、ある人

else

品詞:副詞

用法:不定なものを表す語の後に置いて

意味:そのほかの、別の[に]、それ以外の[に]

someone else's

用法:所有格

解説:先行語のsomeoneではなく、else'sを付けます。×someone's else

need

品詞:名詞

意味:(強い)欲求、要求;≪ ~s ≫ 必要なもの、ニーズ

< Olaf >

Like, you know, how Kristoff brought you back here to Hans and left you forever.

( クリストフがハンスの元に送り、去っていったようにね )

like

品詞:接続詞

意味:~ であるかのように; ~ する(のと同じ)ように

you know

用法:①挿入的に用いて ②相手も知っている事柄であることを示して

意味:ほらあの ~ ですよ

how

品詞:副詞

用法:①名詞節を導く接続詞的に用いて ②thatで言い換えることはできるが、rememberknowなどの動詞の目的語として、特に感慨をこめた表現に用いて

意味:~ ということ ((the fact) that)

bring A back ≪ to B ≫

変化:brought (過去形、過去分詞)

品詞:他動詞

意味:≪ Bに ≫ Aを送る

leave

変化:left(過去形、過去分詞)

品詞:他動詞

意味:~ を去る、離れる、たつ

< Anna >

Kristoff loves me?

( クリストフは... 私のことを愛してるの? )

< Olaf >

Wow, you really don't know anything about love, do you?

( キミって愛については本当に何も分かってないんだね )

, do you?

用法:付加疑問文

意味:~ でしょ、~ ですよね

付加疑問文とは

肯定文または否定文の後ろに付け加えられる短い疑問文のことで聞き手に対して確認、同意を求めたり疑いなどを表したりします。

<付加疑問文のルール>

  1. 本文が肯定のときは付加疑問文は否定「 n't 」を付け、本文が否定のときは付加疑問文が肯定となり「 n't 」は付けません。

  2. 本文の内容に自信があって同意を求める時は文尾を下げて発音しますが自信が無く確認したいときは文尾を上げて発音します。

  3. 付加疑問文の主語は代名詞になります。

  4. 本文と付加疑問文の間は「,」カンマで区切ります。

Susan loves him, doesn't she?

( スーザンは彼を愛しているんでしょ。 )

Susan doesn't love him, does she?

( スーザンは彼を愛していないんでしょ。 )

【 特殊な付加疑問文 】

< 命令文, will you? ( ~してくださいね ) >

Open the door, will you?

( ドアを開けてね。 )

< Let's文, shall we? ( ~しようよ ) >

Let's go to the park, shall we?

( 公園へ行こうよ。 )

< Anna >

Olaf, you're melting.

( オラフ あなた溶けてるわよ )

< Olaf >

Some people are worth melting for.

( アナのためなら溶けてもいいよ )

some

品詞:形容詞

意味:なかには ~ な人もいる

be worth doing

品詞:前置詞

用法:①形容詞とみなすことがある ②doingは他動詞、または自動詞+前置詞で、その目的語が文の主語になる。

意味:~ する価値がある、 ~ するに値する

< Olaf >

Just maybe not right this second.

( ただ、今すぐじゃないかな )

right

品詞:副詞

意味:すぐに

second

品詞:名詞

意味:瞬間、ちょっとの間、一刻

right this second

意味:今すぐ

< Olaf >

Don't worry, I've got it.

( 大丈夫、閉めるよ )

I've got it!

用法:相手の指示に対して

意味:私がやります; わかった

< Olaf >

We're gonna get through...

( 大丈夫だからね... )

Oh, wait. Hang on, I'm getting something.

( あれ、ちょっと待って 何か見えるぞ )

be gonna

変化:= be going to

用法:近い未来を表して

意味:~ するだろう

get through

意味:障害[困難]を克服する

hang on

意味:( ちょっと ) 待って

get

品詞:他動詞

意味:<機会など>を得る

< Olaf >

It's Kristoff and Sven! They're coming back this way.

( クリストフとスヴェンだ! 彼らが戻ってきた! )

< Anna >

They... They are?

( ほんとに? )

< Olaf >

Wow! He's really moving fast.

( わぁ! ほんとに速いな )

move

変化:moving(現在分詞)

品詞:自動詞

意味:移動する、動く;スピードが出る

< Olaf >

I guess I was wrong.

( ボク、間違ってたみたいだ )

guess (that)節

品詞:他動詞

意味:~ ということを推測する; ~ と思う

be wrong ≪ about A ≫

品詞:形容詞

意味:( 判断の点で )≪ Aについて ≫ 間違っている、誤っている、勘違いしている

< Olaf >

I guess Kristoff doesn't love you enough to leave you behind.

( キミの元を離れるほどには愛してないのかも )

enough to do

品詞:副詞

意味:~ するに足りるだけ

leave A behind

意味:Aから永遠に離れる; Aを記憶から消し去る

< Anna >

Help me up, Olaf. Please.

( 起こして、オラフ お願い )

< Olaf >

No, no, no! You need to stay by the fire and keep warm.

( 駄目だって! 火のそばで温まってて )

by

品詞:前置詞

用法:近い位置を表して

意味:~ のそばに[で]、 ~ のすぐ近くに、 ~ のわき[手元]に

< Anna >

I need to get to Kristoff.

( クリストフのところに行かないと )

get to A

品詞:自動詞

意味:Aに行く

get to と go to の違い

get toは「着く、到着する」というのが主な意味で話者の視点・関心が到着点にあるのに対し、go toは「行く、移動する」というのが主な意味で話者の視点・関心が出発点付近にあります。

< Olaf >

Why?... I know why!

( なんで? ... なんでか分かったよ! )

There's your act of true love right there!

( 真実の愛がすぐそこにあるんだね! )

right there

意味:すぐそこに、まさにその場で

< Olaf >

Riding across the fjords like a valiant, pungent reindeer king!

( 勇者のようにフィヨルドを駆け抜ける、鼻にツンとくるトナカイの王様! )

Come on!

( 行こう! )

ride

品詞:自動詞

意味:馬に乗って走る

across

品詞:前置詞

意味:<境界線>を超えて; ~ を渡って

valiant

品詞:名詞

意味:勇敢な人

pungent

ヨミ:パンジェント

品詞:形容詞

意味:<味や匂いなどが>鼻にツンとくる、刺すような、刺激性の

英文法

英文法の基礎を全 120 Lesson で徹底的に学習しよう。

Lesson 001:品詞

Lesson 002:文の構成

Lesson 003:基本 5文型

Lesson 004:文の種類

Lesson 005:句と節

Lesson 006:自動詞と他動詞

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英語フレーズ集

こんなときなんて言う? 身の回りのあらゆることを英語で表現してみよう。

Lesson 001:起床

Lesson 002:洗面

Lesson 003:

Lesson 004:通勤・通学

Lesson 005:

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映画で楽しく英語学習

アナと雪の女王 ~ Lesson 001 ~

運命に引き裂かれた王家の姉妹エルサとアナを主人公に圧巻の歌と映像で真実の愛を描いた感動の物語

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塔の上のラプンツェル ~ Lesson 001 ~

ラプンツェルを主人公に新しい世界へ踏み出す勇気のすばらしさを描いた感動の物語

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